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2004年12月

2004/12/17

やっと静かになりましたね…

やっと静かになりましたね…(笑)
ちょっと私もはしゃぎすぎましたが、
理由がわかってしまえば空しいだけでしたね。

このような経過から
私が本当に見てほしいと思う人だけがアクセスしてほしいと感じました。
カウント数が増えるのがうれしい…
みたいに書いた事もありましたが
今はもう最小単位が喜びとなりました。
なにかご意見とかがあれば直接メールをいただければと思います。

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2004/12/12

『白い天使』

きょうはちょっと寒かったけれど
明日からはまた暖かいようですね。
雪国の人たちには本当に申し訳ないですが、南国生まれの宿命でしょうか…
雪が恋しくてしょうがありません。
雪国の人たちにとっては
雪は『白い悪魔』でも
南国に住む者たち…ひときわ子供たちにとっては『白い天使』のようです。
降れば降ったで困る事も多いのに
やっぱり待ち遠しい…北国の贈りもの…


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2004/12/11

なんで~~~~?

すごいことになってます!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
昨日はついに1日に31件…どうなってるの?
今、午前1:30…
もうすでに5件…
このままだと1日に100件も夢じゃない…
でも本当にだけどメインはあくまでも『あすなろギタースクール』なんだけどなぁ…
う~~~~~~~~~~ぐやじい!!!!!!!!!!!!!!


また、初めての方が異様に増えている…
これが全員ギター習ってくれたらなー…とほほ…(爆笑)

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2004/12/10

木村弓さんの素晴らしさ

木村弓さんは素晴らしい!

演奏も人間的にも。

この日、演奏会終了後CD即売会があり、木村弓さんの歌と歌声、
魂の叫びを感じて木村弓さんのCDを買い求める事にした。
でもそこにはすでに30人以上が列を作っていた。
木村弓さんは
アメリカに渡っていたが、脊椎を痛めたとかでピアニストを断念。
そこで脊椎に負担のかからない独特の呼吸法と歌唱法、
そして竪琴の弾き語りで復活した。
だから彼女の歌声には『魂の叫び』、そして『奥深い祈り』がある。
聴いていて胸かきむしられる感動があった。

そのあとのCDのサイン即売会だったから妙に気合が入っていた。
先述のとおり、30人以上の最後尾にまわり、ひたすら待ちつづけた。
30分以上かかってやっと順番が来た。
それまでも、
きちんとあいさつをし、「ありがとう」と言う言葉を欠かさず、
一人ひとりに自筆で丁寧に丁寧に1枚1枚に書いてくださっていた。

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そのようにして…
私も木村弓さんのCDは2枚求め、
さらに入院していたご高齢の教え子を見舞う為に
もう2枚求めました。そうすると、その方の名前と、
励ましのメッセージをも書いてくださった。
感激で、何度も御礼を申し上げ、会場を後にしたのだった。

また、いつか行きたいね。

そのような素晴らしい方のコンサートに、ね。

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あのね…

あのね
最近いきなりアクセス数の増加に戸惑っています。
まあ頑張って作っては書いていますが…
ほんの3、4日でまた50件ほど増え250件を超えました。
大きなサイトなら日に1000件…なんてあるかもしれないけど…
名もなく貧しく美しい?こんな所をどうして探してくれたんだろう?と不思議な気持ちになります。
というのも、リピーターも多いのですが、なんと新しい方が52人もいるというデータが出ていることです。
是非どこで知られたか教えて下さいね。
それから『あすなろギタースクール』もよろしくね!(笑)

http://homepage2.nifty.com/asunaro-guitar/

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2004/12/09

おしまいは 我が心のふるさと生石高原

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そして我が心の故郷・生石高原…標高870m…
今はもう冬支度の頃…たおやかな枯れススキの海に抱かれて眠りたい…

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コスモスパークにて

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こちらは風力発電所のある鷲ヶ峰コスモスパーク…夏から秋にかけてコスモスの高原に彩られる。

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千葉山より東方を望む


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こちらは壮大なみかんの段々畑と、風力発電所のあるコスモスパークを遠方に望む。

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故郷紹介1

 
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  折角記事を出したのに間違って消してしまいました。
でもそこはトシャ丸先生抜かりはありません。バックアップは取ってありましたので、
ここに順不同となりましたが掲載させていただきます。

  今夜は私の故郷紹介です。
私の故郷は和歌山県有田郡湯浅町と言う町です。
世界遺産となった熊野古道の宿場町として有名です。
私の生まれたところにも逆川神社と言うのがあり、
熊野古道が地区のど真ん中を通っています。
湯浅の町中にも、あちらこちらにその方向を示した立石とか名残が残っています。
  また、湯浅は古くからの町で、醤油発祥の地としても昔から有名ですね。
中国の宋の時代に覚心という僧によって、最初は金山時味噌として
和歌山県中部にある由良と言う所の臨済宗興国寺に伝えられました。
その後、その金山時味噌を作る過程で、滲み出る余分な水分、
それが醤油の起源だそうです。
湯浅から醤油が出荷されたのは、
今から約400年も前の安土・桃山時代まで遡る事が文献に記されているそうですよ。

  さて有田は古くからのみかんの産地…
段々畑にたくさんのみかんの木が植えられています。
ただ、今は後継者不足で山に還る畑も続出していてつらく想います。
私の母校の後輩の『えむさん』http://mikan.pro.tok2.com/のように、
きちんと農業と農業経営を学び、今も大活躍の方々も多くいらっしゃいますが、
私のように脱農してフラフラしているのもかなりいる。(笑)

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千葉山より眼下を望む。


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千葉山は360度見渡せるが、眼下に海南湯浅道路と吉備町、そして遠くに瀬戸内海が見える。

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2004/12/08

故郷紹介2

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ここは千葉山(せんばやま)…湯浅中学校在学中には、往復28kmの千葉山に登山した懐かしいところ…標高540m

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いやあすごいですね…

昨日は1日に16件もアクセスがありました。
しかも夜中の2時3時とかにも5,6件あった。
眠らない方もいたりして…(笑)
私はそろそろおやすみです…
今日 また何か書きますのでご期待ください。
おやすみなさい。。。。。。

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2004/12/07

そして ついに信号機はついた!

暑かろうと寒かろうと、大雨の日も強風の日も雪の日も霧の日も毎朝あの交差点に立ち続けた。ある日、子供達がふざけていて、もう少しでひかれそうになったこともあった。また、いかに危険かを知らしめるために写真を取っていたら、ある日何かを誤解して、車から降りてきたやくざ風の兄ちゃんに、やおらカメラを壊された。修理に1万数千円もかかった事件もあったが、お陰さまで誰一人として、その危険な交差点で人身事故は起きずに済んだ。今は懐かしい思い出だが、よくやったなぁ…と我ながら想う。渡ろうとしているのに平気でスピードを上げて走り抜けていくドライバーに激しい怒りと憤りを覚えた事もあった。それでも、ただただ危険から子供たちを守りたい一心だった。雑音は消え失せ…そして ついに信号機はついた!

 今度お世話になっているこの大きなおうちとこの地で、あなたは一体私に何を望んでおられるのですか?

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つづきです。

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大芝と言う所に縁あって4年間立派なおうちに住まわせて頂いた、せめてもの恩返しのつもりで始めた事なんですが…私の子供たちも含め、登下校する際に毎日通る危険な三叉路に信号機をつけてもらうために、いろんな方の協力を得ながら、署名集めもし、警察に何度も陳情に行き、市役所へも出向たよなぁ…毎朝、登校する小中学生約100名の命を預かった交差点での3年2ヶ月だった。

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そう言えば…

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この8月に、あすなろのPCブレーンの片岡氏に腐心してい頂いたココログを、3ヶ月を経てようやく本格始動し、
ここに来て急速にアクセス数が増え、200に届きました。こういうのをはじめた時の小さな喜びの瞬間です。

そう言えば去年の今頃は、念願の信号機が設置され大喜びしてたっけなぁ…

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2004/12/06

故郷

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故郷のみかんの収穫はもう終わっただろうか…
今は妹が年老いた両親を看てくれている
自分では何一つ出来ないもどかしさに
いつも心一人歩きを始めてしまう…

人生が二度あれば…
今度は自分が背負いたい。
詫びる想いの中で今夜も更けてゆく…

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2004/12/02

コメントお待ちしてまーす!

みなさんこんにちは

きちんと記事として書くようになってから?
とても多くのアクセスをいただいて感謝しています。
やっぱり写真が入ったりするとイメージが湧くのでいいのかなぁ…
でももう一息、みなさんからのコメントがほしいなぁ…
まあしかし、気ままに書いて、気ままに公開しているわけだから、ちょっと欲かもね。
ぼちぼち 心への散歩道をお届けすることにしましょうね。

どうも適当に書けなくて…申し訳ないですね。

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